カウンセリングルームCocoro

「Mind & Body & Brain Lab」新部門
Mind & Body & Brain Lab ソマティック・エクスペリエンシング®(Somatic Experiencing®: SE™)療法を活用する専用Labを準備ました! SE™療法では、 分析や思考の修正をしていくよりも、身体の微細な感覚に注意を向けることを大切にします。 身体に現れる小さなサイン(緊張・固まりなど)を丁寧にたどることで、 未完了だった身体の反応が安全に終わり、神経系が本来の調整力を取り戻していくプロセスを支えます。 お越しになる方と一緒に、探求しながら、本来の力に気づき、器を育て、つながりを見いだしていく場ーLabーです。

7月のライトハングアウトDay案内
7月のライトハングアウトDayは、7月24日月曜日 18:00-19:00の予定です。のんびり、細々開室しています。

6月のライトハングアウトDay終了
今月のライトハングアウトDayが終了しました。次回は、7月27日(月)18:00-19:00の予定です!

第1回読書会6月16日終了しました②
ご参加くださった方の感想第2弾です。 「とてもためになる時間でした。 バウンダリーについて学ぶようになり日が浅いですが、日常の中でバウンダリーを超えられて傷ついたりすることが多いなと感じていました。(自分も同じように無自覚に超えてしまっているとも思います) また、あまりバウンダリーの概念が浸透していない中で自分のバウンダリーを主張することがわがままや間違いのように思えてしまう日も少なくないですが、同じようにバウンダリーの大切さに気づいて学ぶ人達が大勢いることを知り、それがすごく希望というか励みにもなりました。 バウンダリーってものすごい特別なものというイメージがありましたが、自分が選ぶ、決めるという感覚や、身体の感覚など、日常生活でも実践できそうな小さなところから始めて育てていけるんだと思ったら自分にもやれそうだなと思いました。 また次回楽しみにしています。」 ・・・様々な気づきがあったのですね~とても嬉しいです。気づきながら、ささやかなことを積み重ねていけるといいですよね。

第1回読書会6月16日終了しました①
第1回目の読書会が開催されました。10名の募集でしたが、直前までご希望してくださる方がいてくださり、募集人数を超えるメンバーでスタートしました。 参加者の方のご感想、少しご紹介しますね。 「この講義を参加するにあたり、『バウンダリー』という言葉を知ることができました。まずは、自分自身を知ること、自分の気持ちを守ること を大切にしながら子どもたちと接していこうと思いました。ありがとうございました😊」 ・・・自分のことを大切にしていくことが、子どもたちの「バウンダリー」を大切にできる大人であるためにもとても大切ですよね!

【満員御礼】wee+講座:第1回読書会6月16日
本日、wee+さんより、「第1回の読書会の講座が満員になったので、一端締め切りました」とご連絡がありました。関心を持ってくださる方がたくさんいらっしゃって、とても嬉しいです。ご参加くださる方、ありがとうございます。 また、申し込んでいないけど、ご興味がある方は、2回目以降になりますが、まだお申し込みができるようですよ。

6月のライトハングアウトDay(予告)
次回のライトハングアウトDayは、6月30日(火)18:00~19:00です。事前に、「行きますフォーム」の送信をよろしくお願いいたします。

5月のライトハングアウトDay終了
5月のライトハングアウトDayが終了しました。次回は、6月30日(火)18:00~19:00になります。高いハードルをまたぐ前に、もう少し小さなハードルをまたいでみたいな、、と思うときにも、どうぞ。

ゆるっと学ぼう!親子のこころの境界線(バウンダリー)を育てる読書会(2)
読書会については、wee+さんが、SNSでも発信してくださっています。いつも、素敵なページを作ってくださり、ありがとうございます。このところ、「さんかしたいな~」とお声がけくださる方もいて、嬉しい限り。普段、自分のために自分の時間を取ってあげることができない方も多くいらっしゃるかと思います。短い時間ですが、一緒にほっとする時間を過ごしましょうね。

ゆるっと学ぼう!親子のこころの境界線(バウンダリー)を育てる読書会
1年ぶりに、Wee+さんで講座を開かせていただきます。 今回は、読書会という設定です。参加者の皆さんと一冊の本を読み進め、内容をさらに深めたり、自分自身や自分の家族との関係について気づきを向ける時間になればと思います。 この読書会で読み進める本は、 半澤久恵さん(公認心理師)の著書 『親子で人間関係がラクになる 「バウンダリー」入門  小学生の「自分を尊重する心」の育て方』です。 一読して「こういう本が欲しかった!」と感じた一冊。 ご興味のある方は、是非、一緒に読み進めましょう!!

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